新春のつどい2015 報告


学院初の女性学長による講演 140人の同窓生が交流

 2015年1月24日、西南クロスプラザ2階のレセプションホールは、来賓をはじめ約140人もの同窓生が集い、満席状態に。メインは、昨年12月に西南女性学長に就任されたK.Jシャフナー教授による「西南100年、そして次の100年へ」と題された講演。「蝶のように飛び立つ女性として自分から輝いて」とメッセージをいただきました。新春の集いに花を添えるミニコンサートでは歌手の本多路津子(ほんだるつこ)さんの透き通る声が会場を包みました。楽しい午後のひとときでした。ご参加いただいた皆様、有難うございました。
※詳細は4月発行のゆりの会機関誌に掲載される予定です。お楽しみに。